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穴を開けた本人がやってきました。

社長の伊藤です。

私は細かい仕事を担当することが多いのですが、先日、小学校の壁の修繕をしてきました。

どうやら椅子をぶつけて、壁に穴を開けてしまったようで…。

穴をパテで埋めながら、同時に周りの壁に合わせて色を作っていきます。

作業の途中、穴を開けてしまった子が寄ってきて、「すごく怒られた」と話していましたね。

「もうやるなよー」と言いながら、補修完了。

すっかり元通りです。